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雑記

昨日記事にした「らき☆すた 6巻」のお話の中で、こなたとゆい姉さんで漫画の話になり
「よくわかんないけどちっちゃい博士みたいなのとそれを世話する女子高生のロボットみたいなの」
って言った瞬間に
日常だ!」
って速攻でわかった自分はやっぱり末期なのかもしれない
いや日常は面白くてオススメですよ?
日常 2 (2) (角川コミックス・エース 181-2)日常 2 (2) (角川コミックス・エース 181-2)
(2007/10)
あらゐ けいいち

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■FF11
≪2008.9.9 バージョンアップ≫
朝7時過ぎに起きて出勤前にバージョンアップをしました
今回はPOLリトライ10回、FF11リトライ1回でログインできたのでマシなほうだったかな?
バージョンアップ時間は15~20分くらいでした

時間がなかったのでインしてまずは人/神印章をジュノ港NPCに預けて、そのままリンバスの洗剤NPCにコルセアAF打ち直し時の性能を確認しました
全箇所射撃性能を補完するような感じになっておりました
悪くはないですが、めりぽでもNM戦でもアタッカーではなくサポ白で回復補助が多いのであまり意味ないような気がしますね
かといって性能にMP+されたら、それはそれで凹みますがw
青AF打ち直しは性能いい感じだなーって思ったら打ち直し前の素の状態で性能良いんですねw

公式のバージョンアップ内容に「クエスト追加」とは書いてあるけど、「ミッション追加」がどこにもないような気がするのですがもしかしてミッション追加なし?

とりあえず他のバージョンアップ内容は仕事中にネットで調べます('∇')


■技術の進歩に頭が追いつかない日々
三菱電機が新たに「レーザーテレビ」を発表、安価で大画面、超高画質、低消費電力を実現
これはすごいですね
液晶やプラズマよりも画質が上でしかもプラズマより安いらしいです
応答速度が気になるところです
日本発売は未定らしいですが、北米市場向けに65インチで6999ドル(約76万円)で発売するそうです
65インチは日本ではさすがに大きすぎですが(73インチモデルも発売予定らしい)、日本向けに40~50インチくらいでもう少し安く発売してくれるといいですね

ビクターが今年中に3倍速の液晶TVを発売するかもって噂が結構前からあって待っていたのですが、先にSONYが4倍速の発売を発表し、来年当たりこの4倍速を購入しようかな~と検討していたのですが、今回の発表でますますわからなくなってきました
個人的にはTVチューナーはいらないのですがw

PC用の三菱製ディスプレイ(液晶もCRTも)の愛好家なので日本向けにも発売を検討してくれると嬉しいなー


■機能は申し分ないと思う
ソニー、専用スピーカー付属などウォークマンSシリーズ新モデル
携帯電話ぽいデザインに近くなってきたなー


■W-ZERO3は名機だと思う
開発陣に聞く「WILLCOM D4」 後編:
“スマートフォンではものたりない”という声が「D4」開発を後押し

たしかにスマートフォンでは物足りないな~と思うことが多々ありますが、知り合いの家でD4を初めて見ましたが「これはもうノートPCだよな?」というのが素直な感想でした
知り合いが言うには使い勝手と持ち運びは結構良いらしいです
いらないのはワンセグで、足りないのはやはりバッテリーだそうです
(標準約1.5時間で、同程度の性能の他のモバイル機器と比べても若干物足りない)
バッテリー消費速度がめっちゃ速いのでとてもモバイルできないので自宅に据え置きだそうです
W-ZERO3の時代からコンセプトはかわらず良かったけど、モバイルができなくなったのが痛いところですね

D4は法人がターゲットらしいですが、実際に職場や客先でよく移動する方々がD4を使用しているのを一人も見たこと有りません
最近は低価格ミニノートを使用している人を見るようになってきました
通信環境は結構どうにでもなってしまうので、やはりバッテリー駆動時間がネックになるのでしょうか?


■個人的オススメ小説家
最近はラノベばっか読んでますがラノベ作家以外で好きな作家を紹介したいと思います
岩井俊二
と言っても本業は映画監督なのですが

映画では「スワロウテイル」が有名なのではないでしょうか
スワロウテイルスワロウテイル
(2003/11/19)
三上博史Chara

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これの原作小説もオススメなのですが
スワロウテイル (角川文庫)スワロウテイル (角川文庫)
(1999/03)
岩井 俊二

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自分が好きな作品は
「ラヴレター」というお話です
ラヴレター (角川文庫)ラヴレター (角川文庫)
(1998/03)
岩井 俊二

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内容はまぁベタなお話ですが、ホロっとくる物語です
ちょっとせつなく心暖まるお話だと思います
自分が唯一オススメできる恋愛物の小説です
・・・いや恋愛物じゃないかもしれないけどw

映画版も中山美穂が主演で公開されていました
Love LetterLove Letter
(2001/03/07)
中山美穂豊川悦司

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映画版は見たことないですが、評価は良かったようです

最近よくありがちな
「恋人が死んで涙を誘う」
みたいな本を普段読まない人をだましたような展開ではなく、恋人はお話が始まった時点ですでに亡くなっております
偶然届いた手紙とその手紙のやり取り、今を生きる人たちの物語がメインの綺麗で心暖まるお話です

最近は小説出していないですがどれも良いお話なので好きな作家の一人です
一番好きな作家が平井和正なのはヒミツ

[ 2008/09/09 ] 雑記 | TB(0) | CM(0)

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